Tuesday, October 9, 2012

Monday, October 1, 2012

california baby!

I spent the weekend in California for the Chinese moon festival.
Had mooncakes - lots of yummy food - Six Flags - Half Moon Bay - and some minor fights. 
Talked about what it means to "care for someone."
Guess it's a different concept to everyone. 

We were driving home at sunset time.
Reminded me of the comfy and fuzzy feelings at Union Square. I was sitting in Starbucks one afternoon in winter 2010 with my friend, looking out the window, enjoying the view of pedestrians - fashionable NYC pedestrians they were, and felt so comfortable. I wasn't living in a nice area of NYC, nor did I have a job. But I felt very comfortable and loved the moment that I was having. I was glad my friend was with me, and although we don't talk much anymore, I think I would remember him for that afternoon. 

I want to be the person who creates those pleasant moments for others. Not fights. 

And I think I have to be back to NYC to find those moments again. Whether it will be soon or later, I want to be back. Back as a successful person. 

And a happy person who loves the moments she lives in. 

Sunday, September 16, 2012

the "one" leaf


see the leaf that's heart-shaped? 
; )

1Q84

夏頃からちょくちょくと1Q84読み中。ちょっと時代遅れかもしれないけど、まあいいの。やっぱり村上春樹はいい本書くねーっと感心。
天吾っていう主人公は、子供のころの楽しい思い出がないかわいそうな人なの。他の子供みたいにお父さんに甘えたり、遊びに連れて行ってもらったりできなかったの。だから憎んでたのねお父さんを。なんでこの人がお父さんなんだろうって、子供の天吾は悲しかったんだと思うなあ。でも大人になって、真実が発覚する。お父さんは実のお父さんではなかった。実のお父さんでなかったのにずっと育ててきてくれた。エンターテイメントは少なかったかもしれないけど、少なくとも路上でうろうろすることなく、天吾を正常な子供として最低限な生活をさせてくれた。そこで、天吾の憎しみは感謝に変わっていく。

読書感想文は苦手。だから内容のまとめはこのくらいにしておく。

そこで自分の話に戻る。
私は彼氏にいつも不満を抱えてた。どこかで憎んでないというとうそだった。彼氏なのになんで電話くれないのとか、なんで他の女の子に目がいくのかとか。不満だったし、悲しかった。そこで、この仮定の述べる。

 ”恋愛感情の変化は仕方のないことであり、誰が悪いかは言い切れない。”

私は、こう見えても大学で生物の授業をたくさん採ってきたから、浮気とかは人間の脳構造に少なからず影響されてると信じてる。生活環境にも影響される。だから、生まれつき浮気性な人とそうでない人がいると思う。
上述の仮定が正しいとして、私はもう彼を憎んだりしなくていいんだと昨日ふっと悟った。反対に、もういなくなってしまったと思ってたあの人はまだここにいるんだと感謝できた。恋愛感情に変化が起きたのは仕方ないことだ。それにその変化に私はかなり関与している。好きじゃない人に継続的に電話したり、一生分の約束をしたり、いるかもしれない”彼女”を探すのをやめたりするのは、大変なことなんだ。それでも、100%でなくとも、彼はがんばってそういう”彼氏”がすべきことをしようと努めたと思う。あの人でなければできないことなの。そう気づいた時、憎しみがすっと流れて去ってくれた。ずっと探してた人が見つかった喜びと感謝の気持ちが湧き出てくれた。

1Q84を読んでよかったなあと改めて思った出来事でした。

Saturday, September 15, 2012

楽天家


私は楽天家。心配性だけど楽天家。それにだまされさすい。
だって嫌なことに直面するよりも、だまされたり、勘違いしたりいい気持ちになったほうが楽じゃん。
みんな最終的にちっぽけなことなんだよ。
この性格に欠点が一つあるとすれば、けっこうがっかりしちゃうことかな。
例えば、彼氏に秘密がある時。
この楽天家の私は、”もしかしたら指輪買ってるのかも?!”なんてバカな楽天家思考になっちゃうの。
そう考えたほうが、秘密がばれる前まで楽しく生活できるでしょ。
ははばーか。
こないだ友達に言われたんだ:”お前はこの先にとんでもない悲しみが待ってることに対してなんとも思ってないのか”と。
”そういうことになりかねない現状に満足してるのか”と。
うーん。それ以外何ができようか。
辛いもん。悲しみながら論文書いたりするの。
どうせ何も今できないのなら、できる限り楽しく生きていきたいもん。
でも確かに、万が一来るかもしれないその日のために、お金とか論文とか貯めておかないとね。

Wednesday, September 5, 2012


ここにメールを書いても、あなたはもういないんだ。あの頃のあなたはもういないんだ。
夕焼け時が好きなんだー。夕焼け時に好きな人と並んで歩いたり、ドライブにでかけたり、そういうのが幸せで好きなんだ。
あの頃の夕焼けはもうないんだ。
もういい年のくせにまだ子供で泣き虫なんだ。
なんで今日突然悲しくなったんだろう。それとも私はずっとずっと悲しかったのかな。ずっとずっと泣きたかったのかな。
ここに来てから、自分が自分じゃなくなっていったことに目をずっと背けてきたのかな。
懐かしいんだ。正直に、ただただ懐かしいんだ。誰かが、じゃなくて、あの空気が懐かしいんだ。
自分が自分であった時の空気。
夢がずっと遠い所にあったのに手でふれられそうな気がした空気。

それでも私はここにいます。